ExamLuma
用語集
CEFRのレベル
試験結果に添えられたレベルから、どのような言語活動ができるとされるのかを読み取ります。
DELEの合否判定で見るAPTOとNO APTOの意味
総得点だけでは判断できない一般向けDELEの合格条件と、成績通知書の見方を解説します。
DELEの認定証が証明するスペイン語のレベル
一般向けDELEの認定証には、合格したレベルが記されます。出願書類への書き方と有効期限を確認できます。
DELF・DALFの違いと受験レベルの選び方
フランス語資格のDELFとDALFが証明するレベル、下のレベルから順に受ける必要があるかを確認できます。
GMAT Focus Editionとはどの試験か
現行GMATの名称と試験構成を確かめ、旧版の教材を手にしたときに確認したい分野を整理します。
GMATのデータインサイトで問われる情報の読み方
図表や文章から判断に必要な情報を探す考え方を、学食の売れ残り率を比べる例で説明します。
GMATの総合スコアとパーセンタイルの読み方
総合スコアに含まれる分野、各分野の重み、受験者集団での順位を表すパーセンタイルを区別します。
GRE General Testの出題内容と分野の違い
大学院への出願で使われるGREの言語、数量、分析的ライティングの違いを、研究室で使う資料の例から読み解きます。
GREのScoreSelectで選べる受験回
送付する成績を受験回単位で選ぶ仕組みと、出願先が全成績の提出を求める場合の確認点を解説します。
GREの分析的ライティングで評価される論証と得点
論題について立場を示し、理由や例を読み手に伝える力を、採点基準と身近な練習例から確認します。
HSKの級
中国語試験HSKの級の選び方と、高等試験で受験後に認定される級の違いを確認します。
HSK口試(HSKK)
録音式の中国語スピーキング試験で、絵を見て話す課題と文を繰り返す課題を区別します。
IELTSのアカデミックとジェネラル・トレーニング
留学や職業登録などの目的に応じた試験選びと、共通する技能・異なる技能を整理します。
IELTSのバンドスコア
各技能の成績から総合スコアを求める仕組みと、出願要件を読むときの注意点を説明します。
IELTSの技能別再受験
一つの技能だけを受け直す条件、成績証明書の扱い、出願先への確認事項が分かります。
IELTSの成績証明書
TRFと電子版の違いを知り、大学が指定する方法で公式スコアを届けるための確認をします。
TestDaFの評価レベルと技能別のTDNの読み方
TestDaFは技能別に評価されます。ドイツの大学への出願時に、各欄のTDNをどう確認するかがわかります。
TOEFL iBT
読む・聞く・書く・話す力をどのような課題で測るか、大学生活の場面から理解します。
TOEFL iBTの総合スコア
現行の総合スコアの計算方法と、成績表に併記される従来の尺度での換算値を説明します。
TOEFLのMyBestスコア
複数回の受験から選ばれる技能別の最高点と、受験日ごとのスコアを区別します。
アドミッション・ポリシーとは? 学部が求める学生像の読み方
入学者受入れの方針から、入学前に求められる力と、その力を選抜でどう評価するかを読み取る方法を、探究活動の例で説明します。
つまずき
解答の途中で何ができなかったのかを特定し、必要な練習に結びつける方法を説明します。
パーセンタイル順位
同じ集団の中で自分の得点がどのあたりにあるかを示す指標です。模試の正答率との違いを例で確認します。
河合塾のボーダーラインとは? 合格最低点との違い
河合塾の入試難易予想で使うボーダーラインの意味と、共通テストの得点率、個別試験の偏差値、大学が公表する合格最低点の違いを説明します。
マーク模試とは? 記述模試・冠模試との違い
模試の名称が示す解答形式と対象大学の違いを、共通テストの数学と大学別の記述問題を例に説明します。
一般選抜とは|総合型選抜・学校推薦型選抜との違い
入試で何を評価するか、高校の推薦が必要かを手がかりに、志望学部の選抜区分を読み分けます。
演習の正答率
解答した問題のうち、正解した割合を出して、共通テストの演習を振り返ります。
解答例
解答例は、答えに至る手順とその理由を示す見本です。数学の平方完成を例に、途中式の読み方と自力で確かめる方法を説明します。
学習の時間枠
学習の時間枠は予定表の中で特定の勉強に充てる時間です。英語の過去問を例に、取り組む範囲の決め方を説明します。
学習の進み具合の確認
条件の似た練習問題の解答を見比べて、次に取り組む課題を決める方法です。
学習目標
何ができれば学習を終えてよいのかを、具体的な行動で表す学習目標の立て方です。
学力の三要素とは? 大学入試の評価と探究活動の例
大学入試で使われる学力の三要素を、理科の探究活動に当てはめて解説します。学部がどの力をどんな方法で評価するかも確認できます。
間違いノート
間違いノートには、どこで判断がずれたかと、次にどう解き直すかを残します。地理の資料問題を使って記入の仕方を示します。
記述式問題
自分の言葉や式で答えを組み立てる形式です。大学の個別試験を例に、設問で求められる内容の読み方を説明します。
共通テストの自己採点とは? 共通テストリサーチとの関係
問題冊子に控えた解答を使う自己採点と、河合塾の共通テストリサーチの関係を説明します。出願の参考にする資料と正式な成績の違いも分かります。
共通テスト利用入試とは|単独方式と併用方式
私立大学の入試案内で、共通テストの成績を使う方式と大学独自の試験を組み合わせる方式を見分けます。
傾斜配点とは|共通テストの圧縮配点との違い
科目によって比重を変える傾斜配点と、元の満点より小さな配点に換算する圧縮配点を、数学重視の例で読み分けます。
個別学力検査とは|共通テストと二次試験の違い
大学が個別に課す学力検査の役割と、共通テストを受けた後に確認したい試験科目や出題形式を説明します。
語学試験のスコア有効期間と大学への提出
IELTSが推奨する利用期間と、TOEFL iBTの公式スコアを送付できる期間の違いを確認します。
交互学習
交互学習では、関連する問題や解き方の異なる課題を交互に扱います。数学の確率を例に、解法を選ぶ着眼点を確かめます。
今日の学習目標
その日の勉強を終えたときに何ができればよいかを決める目標です。古文の復習を例に、確かめやすい形にします。
採点基準
記述答案のどの内容を、どの程度示せば点になるかを示す基準です。根拠の抜けを探す使い方を紹介します。
指定校推薦とは|公募制推薦との違い
学校推薦型選抜のうち、推薦を出せる高校の範囲に注目して、指定校推薦と公募制推薦を見分けます。
試験当日の行動計画
受験案内を手元に置き、会場への行き方や持ち物を試験当日の行動順に整理します。
時間を計る演習
時間を計る演習では、区切りを決めて問題を解き、正確さと時間の使い方を確かめます。共通テストの資料問題を例に説明します。
自己説明
自己説明では、なぜその答えや手順になるかを自分の言葉で説明します。現代文の接続語を手がかりに、根拠を確かめましょう。
自宅で受けるオンライン監督付き試験とは
TOEFL iBT Home EditionとIELTS Onlineを例に、自宅受験で確認したい監督方法と提出先の条件を説明します。
尺度得点
尺度得点は共通のものさしで表した得点です。日本語能力試験を例に、正答数だけから得点を決められない理由を説明します。
週間学習計画
学習内容を曜日ごとに割り振る週間学習計画の立て方を、共通テストの古文を例に説明します。
集中して勉強する時間
取り組む課題を絞って注意を向ける学習のことです。共通テストのリスニングを例に、集中する範囲の決め方を考えます。
出題分野
試験案内の出題分野を使い、語彙の問題と読解の問題で求められる力の違いを見ます。
成績通知書
成績通知書に載る得点と合否の読み方を、日本語能力試験の例で確かめます。
正答一覧
正答一覧で問題番号と自分の解答を照合するときの見方を、共通テストの過去問で説明します。
赤本とは? 青本・黒本との違い
赤本・青本・黒本という受験用問題集の通称を整理し、大学別の過去問と模試の問題を見分ける方法を紹介します。
専願とは|併願との違いと出願時の確認事項
第一志望という気持ちと、合格した場合の入学を条件とする専願とを、募集要項の表現から読み分けます。
選択式問題
選択式問題で答えを絞るには、設問の指示と選択肢の違いを読み取ります。共通テストの英語を例に考えます。
全学部統一入試とは? 学部個別入試との違い
同じ試験の成績で複数の学部に出願できる仕組みと、併願したいときに募集要項で確かめる項目を説明します。
素点
素点は、採点基準に従って求めた換算前の得点です。配点を使う自己採点と、成績表に載る尺度得点の見分け方を説明します。
想起練習
教材を閉じて答えを思い出し、そのあとで確かめる想起練習。古文の助動詞を例に、何が抜けたかを見つけます。
総合得点
日本語能力試験を例に、総合得点の出し方と、合否を確認するときに見る欄を説明します。
大学入学者選抜とは? 募集要項で読む大学入試の流れ
募集要項の「出願資格」「選抜方法」「入学手続」は、それぞれ何を示すのでしょうか。日本の大学入試の流れに沿って整理します。
共通テストの第一解答科目とは? 解く順番と大学の指定
地理歴史・公民や理科を複数科目受験するときに、前半と後半のどちらの成績を大学が使うのかを読み解きます。
地方試験場とは? 学外試験会場との違い
大学の所在地以外で受験できる地方試験場の意味と、出願前に試験日ごとの会場表で確かめたい項目を紹介します。
大学入試の調査書とは? 学習成績の状況と評定平均の読み方
高校が作成する調査書の内容と、出願条件に出てくる「全体の学習成績の状況」や「各教科の学習成績の状況」の違いを説明します。
得点の幅
同じ実力で同じ条件の試験を受けても、得点には揺れがあります。成績表に示された得点の幅の読み方を説明します。
二段階選抜とは|「足切り」と最終合格の違い
共通テストなどを用いる第一段階の選抜で何が決まるのか、予告倍率や合格発表の読み方とともに説明します。
日本語能力試験のレベル
読める文章と聞き取れる会話を手掛かりに、受験するレベルを選びます。
日本語能力試験の基準点
総合得点が合格点に達していても、得点区分ごとの基準点が必要な理由を説明します。
入学手続とは? 二段階手続と延納制度の違い
合格後に何をいつまでに提出・納付するか、二段階手続と延納で確認する欄の違いを具体例で説明します。
配点比率
リーディングとリスニングを例に、入試要項の配点比率から得点の扱いを読み取ります。
分散学習
分散学習では、同じ範囲に日を置いて戻ります。化学の電池を例に、復習の間隔と次に試す課題の決め方を紹介します。
分離分割方式とは|国立大学の前期日程と後期日程
国立大学の一般選抜で、前期と後期の出願、合格発表、入学手続がどのように関係するかを説明します。
補欠合格とは? 繰上合格・追加合格との違い
発表に「補欠」「合格候補」と表示されたときの意味と、正式な合格通知で確かめる手続を説明します。
募集要項とは? 大学の出願条件と共通テストの受験案内
志望大学の募集要項と大学入試センターの受験案内は、どんなときに使うのか。必要科目や提出書類の調べ方を例で説明します。
無解答
無解答とは、設問の解答欄に何も記入していない状態です。共通テスト形式の演習で、空欄になった事情をどう見分けるかを説明します。
模擬試験
模擬試験では、本番に近い条件で問題を解きます。得点と一緒に、どの設問で迷い、どこで時間を使ったかを振り返ります。

